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2016年8月1日(月)折込 Vol.313

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中面特集/涼を求めて2

ランチ ・Aセット/1,500円  ・Bセット/1,100円(デザートセットなし) 共に税込 ※写真はAセット

豆腐バイキングがセットになったランチは、できたて豆腐が好きなだけ味わえます。ネギやかつお節をのせたり、ドレッシングでサラダ風にしたりお好みで。

涼やかな高原でいただくヘルシーなこだわり料理

「涼を求めて」

●蘇武の里。 神鍋の大自然の中にあって、プチ豆腐コースが食べれるだけでヒンヤリ。(豪くん)

※スパイス読者モニターのアンケート調査より

 夏に涼しい神鍋・蘇武の里では、手作りのお豆腐を存分に頂けるランチが楽しめます。 豆腐作りに水は命。 「蘇武の縄文水」と言われる湧き水を使ったお豆腐は、昔ながらの作り方で作る、加熱殺菌をしない生豆腐。 大豆の旨みをそのまま活かし、ファンの方からは「昔の豆腐の味がする」「豆の味がしっかりしておいしい」などの声が。 豆腐には旅をさせるなと言われるほど、鮮度が命のお豆腐は移動させないのが一番だそうで、できたてをその場で味わえるのは正に贅沢。 豆腐は「ざる」「絹ごし」「木綿」の三種。 Aセットは本日の日替わりランチセット・手作り豆腐のバイキング・デザートセット(本日のケーキと飲み物)、日替りランチと豆腐バイキングのみのBセットは+200円でコーヒーか紅茶がつきます。 お子様セット800円もあります。



豆腐バイキングがセットになったランチは、できたて豆腐が好きなだけ味わえます。ネギやかつお節をのせたり、ドレッシングでサラダ風にしたりお好みで。




近くにある一ツ滝




近くにある一ツ滝

〈取材協力〉
蘇武の里 旬喜処

豊岡市日高町万劫190-1
TEL.0796-45-2692
〈営〉販 売 10:00〜18:00 ランチ 11:30〜14:00 


●但馬高原植物園内のレストラン。 人里離れた高原に佇む確か木調の建物で、地元の品が食べられるステキな空間です。(滝沢真澄)

※スパイス読者モニターのアンケート調査より

 園内にある、渓流にまたがって成長した巨木「和池の大カツラ」の上手から、1日に約5,000トン湧き出す「カツラの千年水」。 バイキングでは、お店で手作りされた人気の千年水豆腐始め、チョコレートタワーやお茶に至るまでこの水が利用され、とてもおいしいと評判です。 八鹿豚を使ったハムやソーセージ、また麻婆豆腐は但馬玄のミンチが贅沢なほど山盛りになり、ほどよくピリ辛でとっても美味。 どれも地元素材にこだわり、全て手間隙かけて手作りされた充実の内容です。 「コスパがすごい!」 「この値段でこんなものまで食べれるの?」と皆さん大満足で帰られ、 リピーターやファンの方も多いそう。 夏でも3〜4度気温が低く涼しく過ごせる但馬高原植物園で、おいしいグルメも楽しみつつ心身共に癒されてみませんか。

千年水ウォーターバイキング(1時間)毎週日・月曜日開催(祝日、GW、盆なども含む)

料金/大人(高校生含む)¥1,600 小人(小、中学生) ¥1,100 幼児(三歳以上) ¥650 ※全て税込





但馬玄(たじまぐろ)のミンチをたっぷり使った人気の麻婆豆腐。


おひたしや煮物など地元の野菜を使った和食メニューも充実!



千年水を使った絶品「千年水豆腐鍋」













〈取材協力〉
但馬高原植物園
レストラン ヒュッテブルンネン

美方郡香美町村岡区和池709
TEL.0796-96-1187
〈営〉9:00〜17:00
食事/11:00〜15:00
「但馬高原植物園」で検索

おすすめの涼のとり方は?

1位…すだれやよしずを使う
2位…風鈴を飾る
3位…保冷剤、冷却剤、扇風機、まめにシャワーを浴びる

●すだれを使う。 寝る時は敷き布団に、ひんやりする敷きパットを敷く。 汗をかいたら、氷水で濡らししぼったタオルで体とか拭いたらすっとする。 ビ◯レのさらさらシートを使う(心)

●・打ち水(水やりも兼ねて) ・緑のカーテン(朝顔、フウセンカズラなど花はきれいで観賞用になるし、ゴーヤなら食べられる) ・すだれ、よしず ・風鈴 ・庭にビーチパラソル、子供用プール(パラソルは草取りの時の日除けになるし見た目も涼しい。プールは大人も手や足をつけられる。) ・昼寝(マルタ)
  
●氷枕で寝る。 吸水速乾性のある洋服を着る。(はるぽ)
  
●お菓子などの保冷剤をタオルに巻いて首に当てる、まめにシャワーを浴びる、扇風機と友達になる。(キラ)   
  
●水シャワーを浴びた後にシーブリーズを塗る、冷えピタを貼る。(唯葵菜)
  
●扇風機に保冷剤をつけて冷風にする。 たてずやすだれをかける。 風向きを考えて窓を開ける。(風が通るように)(ふうとママ)
  
●部屋の中は、涼しそうな水色に染める(こみゅに)
 
●ベンリーすだれをしている。(断熱効果、紫外線カット、省エネ効果)(アリエール)
  
●ガリガリ君を食べる、ベランダに日よけをつける(ぱるな)
  
●氷を 口に含む(パセリ)   
  
●帽子の下、頭の上に保冷剤。 外の作業に。 家の中、カーテンは開けない。 朝早く起きご飯の準備。(さるさ)
  
●・ぬるめのお湯にクールのバスクリンを入れてゆっくり入浴する。 ・風が抜けるように窓を開け、フローリングに寝転ぶ。(あやかな)
  
●冷房をいれる。 実際は扇風機でぎりぎりまでがんばる。 麻、竹のカーペットなどどインテリアを涼しくする。(Sako)
  
●出かける時はあらゆる窓の遮光カーテンを閉めて、光を部屋に入れない。 寝る時は枕にアイスノンをひく。(プー)
  
●窓に風鈴・花火・金魚・うちわなんかのシールを貼る。 水槽グッズを玄関やトイレに置く(豪くん)


涼に関する思い出やこだわりなど…

<水遊び>
●自分が小さい頃、よく行水をさせてもらった。 金だらいに水を張って水遊びをしながら入ったのを思い出します。(かぐや)
 
●子供が小さい頃、夏は庭にビニールプールを出し、ほぼ一日中水遊び。 私も足だけつけよく涼んだ。(パセリ)
 
<田舎の家>
●一階はエアコンもなく過ごせるのは、さすが田舎の醍醐味。 縁側はすだれやよしずの他に緑のカーテンを取り付けて、少しでも涼しくなるよう工夫しています。(マルタ)

●随分昔になるが、実家ではうちわと扇風機で充分涼しかった! 家族で帰省すると、母が冷や麦・すいか・イカソーメン・キャンディ等を次々出してくれた! (豪くん)
<子供の頃の思い出>
●・小学校の時、友だちの家に「蚊帳」があり、とても涼しげに感じた。子供なのでその中で遊んだりした。 ・蔵の中で勉強、宿題をしていたという人がいる。 ほとんどクーラーがない時代の人にとっては、快適な空間かも…。(キャンディ) 
 
●子どもの頃、マリンワールドで竜宮城の納涼大会があり、よく見に行きました。 大人は楽しそうでしたが、子どもの私は退屈。 今思えば贅沢三昧でした。(さるさ)
  
●・小学生の時、トヨダ本店の辺りでお化け屋敷があり、弟と入ろうとしたが、弟が嫌がり、入らずじまい。 ・子供の頃、蛍を父と取りに行き、部屋にその蛍を放して寝たことがある。 星が飛んでいるようだった。(ふうとママ)
  
<蛍>
●主人と付き合っていた頃、夜養父のホタルを見に行った。 6月の蒸し暑い日でも、とても涼しく感じた。(ぱるな)
  
●数年前の真夏のイベントで竹野浜海水浴場に雪を降らす面白行事があり、砂の上は裸足だと暑いし雪は冷たいし妙な感じだったが楽しかった(こみゅに)
 
<その他>
●夏の夜、玄関を出たとこにレジャーシートを敷き、寝転んで星を見る。(げんき印)

●暑い日、シャワーを浴びる時、水だととても冷たく、自分に一番よい温度を探したら、30℃だった。 30℃を切ると冷たく、それ以上だと少々暑い。 (あやかな)

●夏になると、谷口今川焼店のかき氷を食べる。 絶品。(YH)

●涼しい図書館で読書。(プー)

●滝や清流に行きマイナスイオンを感じて涼しさを体感。 お化け屋敷に行き、ひんやりした気分になる(はるぽ)

※スパイス読者モニターのアンケート調査より



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